本日のハネト映像はありません。
さすがに4日ともなると、ハネトが大集団になります。
あれだけ居る中でたった一人、はじけてるハネトを
観ました。(私が観られた範囲で)
「私たちのねぶた」の最後尾で、
体の中にバネが仕掛けられてるような跳ね方のハネト
居ました。撮影チャンス逃しました。
もし撮れてたら、お宝映像だったのに(T_T)
明日はさらに「ハネト受難の日」になるでしょうね。
6日は賞が決定済みになり、超一流の囃子方も
ねぶたの前に出る団体が多くなりますので、跳ねるハネト
撮影できるかも?しれません。
皆さんはお決まりの「ラッセラーラッセラーラッセラッセラッセラー」の掛け声で踊っておりました。
着付けも膝上までで短く、ちょっと違うのにな〜と、感じつつ楽しんでもらうことが第一と思う気持ち半分、ちゃんと正しい祭りを理解してもらいたい気持ち半分でなんかもやもやしてました。
でも、やはり自分は最後尾で囃子に合わせて跳ねてました。しかしながら市役所は屈指の正調囃子。合わせるのに大変でした。唯一救いだったのは若い衆の同志が一人居た事です。おかげで苦しいながらも跳ねるときには楽しんで弾けられました!
でも、もう足は限界です!
追伸:私の跳ね方って結構我流で右に左にゆらゆらと跳ねるもんですからうちのカミさんが息子の同級生のお母さんに○○君のお父さんって酔っ払って跳ねてるみたいって言われていたそうです。